ヒフミド トライアルセット 口コミ

食べ物でパックする方法

    

パックって自宅で自分でするとしたらパック商品を買うででしょう。

だいたい500円ぐらいするのではないでしょうか。自分でしたくないってなったらエステとかになりますよね。エステに行くとしたら数百円じゃないですよね。数千円もしくは数万円かかると思います。かなり値段が高くて手が出ないってなったら自分でするしかないですよ!

実は食べ物でもパックすることもできるんです。どんな食べ物でどんな方法でするのか紹介したいと思います。

きゅうりパックでツルツル

すりおろしたきゅうりを使います。お手軽にできるのでいいですよね。軽く水気を切って顔に乗せるだけというお手軽感がとても魅力的なパックです。美白効果が期待できるし、紫外線でダメージをうけた肌を冷やす効果も期待できます。夏にはピッタリなパックといえるでしょう。しかし、きゅうりは年がら年中スーパーなどで安く買えるので1年を通して利用できるパックといえますね。

 

牛乳パックでピカピカ

牛乳にレモン汁を数滴たらして使います。冷蔵庫に入っていて冷たい状態だと肌にはあまり良くありませんのでパックに使うだけの量は常温に戻してください。しかし、夏など暑い時期や暑い環境での牛乳の放置は腐ってしまいますので気を付けてください。牛乳は液体なのでコットンやガーゼといったような物も使います。牛乳をガーゼ又はコットン染み込ませて顔にのせます。使用時間の目安は大体10分~15分ぐらいです。

とぎ汁でツヤツヤ

お米をといだ時に出る米のとぎ汁を使ったパックです。毎日ご飯を食べる人は毎日できるんではないでしょうか。まず、1番最初にといだとぎ汁は捨ててください。2回目~のとぎ汁を使用しますので、ボウルなどの他の容器に入れてラップをし、冷蔵庫で1晩寝かせてください。翌日、そのとぎ汁が2層に分離していると思います。下に溜まっている沈殿物がパックの分です。上澄みの水は捨てて下に溜まっている沈殿物を顔に塗ります。しばらく放置してしっかりと洗い流しましょう。

まだまだ食べ物でパックをする方法はありますが、食べ物を使ったパックは食物アレルギーのある方にはできませんので注意してくださいね。